都道府県番号一覧
2017年11月14日
都道府県番号 | 都道府県名 |
---|---|
01 | 北海道 |
02 | 青森県 |
03 | 岩手県 |
04 | 宮城県 |
05 | 秋田県 |
06 | 山形県 |
07 | 福島県 |
08 | 茨城県 |
09 | 栃木県 |
10 | 群馬県 |
11 | 埼玉県 |
12 | 千葉県 |
13 | 東京都 |
14 | 神奈川県 |
15 | 新潟県 |
16 | 富山県 |
17 | 石川県 |
18 | 福井県 |
19 | 山梨県 |
20 | 長野県 |
21 | 岐阜県 |
22 | 静岡県 |
23 | 愛知県 |
24 | 三重県 |
25 | 滋賀県 |
26 | 京都府 |
27 | 大阪府 |
28 | 兵庫県 |
29 | 奈良県 |
30 | 和歌山県 |
31 | 鳥取県 |
32 | 島根県 |
33 | 岡山県 |
34 | 広島県 |
35 | 山口県 |
36 | 徳島県 |
37 | 香川県 |
38 | 愛媛県 |
39 | 高知県 |
40 | 福岡県 |
41 | 佐賀県 |
42 | 長崎県 |
43 | 熊本県 |
44 | 大分県 |
45 | 宮崎県 |
46 | 鹿児島県 |
47 | 沖縄県 |
都道府県番号とは?
日本の47都道府県には、総務省が定めた「全国地方公共団体コード」によって、それぞれ番号が割り振られています。これらの番号は、1から47までの順番で、北海道からスタートし、東北、関東、関西と順に南下していく形で設定されています。最も北の北海道が「01」、最南端の沖縄県が「47」となり、この番号は地域ごとに段階的に増加していく特徴があります。
都道府県番号の利用例
都道府県番号は、主に行政におけるデータの分類や管理に活用されることが多いですが、行政以外でも様々な場面で便利に利用されています。
行政での利用
都道府県番号は、地域ごとのデータを整理、分類、管理するために使用されます。行政区画の情報を効率的に取り扱うために、都道府県番号が使われることで、データ処理がスムーズに進行します。
データベースとの親和性
データベース設計やシステム開発では、数値をキーとして使用する方が効率的です。都道府県番号のような数値データはインデックス作成に役立ち、メモリ使用量の最適化や処理速度の向上に繋がります。検索や並べ替えが容易になり、数値比較の速さがシステム全体の効率を高めます。
都道府県番号リストのダウンロード
- 都道府県番号(PDF)
■Excel
都道府県番号と都道府県名の他に県庁所在地やローマ字・ひらがなも掲載しています。
▼こんな感じのエクセルです。

まとめ
都道府県番号は、地域ごとのデータ管理を簡単にしてくれる仕組みです。行政やシステム開発などで活用されており、作業を効率よく進めるために役立っています。こうした番号があることで、地域ごとの情報を整理しやすく、スムーズに扱えるようになっています。